沢村賞・伊藤投手が「ヒロミ館」つくりたい
2年連続最多勝、最多奪三振、ゴールデングローブ賞に続き沢村賞を受賞した日本ハム・伊藤大海投手が、「 自身の地元である鹿部町に『ヒロミ館』的なものができたら」と熱い想いを語っています。
日本ハム・伊藤大海が沢村賞受賞に喜び トロフィーの保管場所として地元鹿部町に『ヒロミ館』を提案…?(yahoo!ニュース)
日本ハム2位の立役者であり、大黒柱である伊藤投手。トロフィーの保管場所が自宅で手狭になっていることから、記念館的なものを、地元に建てたいという希望を話してくれたんですね。
これからもどんどんもらえる賞が増えるでしょうから、きっと実現できるでしょう。地元の皆さんにとっても、誇らしいのではないでしょうか。
日ハム推しとしては、悲願の優勝に向けて、来年もエースとして大活躍のシーズンにしてもらいたいと祈るばかりです。
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