日本ハム、キャンプ情報(2/10配信)まとめ
2月10日(火)付けで配信された、プロ野球・北海道日本ハムファイターズ関連の注目ニュース5本をまとめました。
有原投手や上原投手の話題のほか、女性雑誌「anan」への特集掲載の話題など、今日も盛りだくさんの内容です!
①日本ハム復帰の有原航平投手が名護キャンプ合流
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/02/10/kiji/20260210s00001173112000c.html
日本ハムの 有原航平投手(投手) が、沖縄・名護で行われている1軍春季キャンプの第3クール初日となる2月10日、チームに合流しました。昨季オフにソフトバンクから5年ぶりに古巣に復帰した右腕は、名護での再スタートに「投げてるときは怖いと言われるけど…そんなことはないので、声をほしいですし、いいコミュニケーションをとって頑張りたいと思います」と挨拶し、場内の笑いを誘いました。優勝に向けた重要なピースとして期待通りの活躍ができるか、注目です。(スポニチ Sponichi Annex)
②日本ハム7選手が「anan」スペシャル版表紙に登場
https://pacificleague.com/news/79840
3月25日発売予定の女性誌『anan』特別版(2489号)の表紙(写真)に、北海道日本ハムファイターズの選手7人が登場します。登場するのは 清宮幸太郎選手、郡司裕也選手、北山亘基投手、水谷瞬選手、田宮裕涼選手、野村佑希選手、達孝太投手。昨年の「奇跡のタッグ」に続く第2弾企画です。今回は中面グラビアが昨年の約2倍の全19ページとなり、選手たちのファッションや表情、インタビューなどを通して“新たな伝説の幕開け”をテーマに撮影が行われています。漆黒のブラックスーツを身につけた表紙のほか、テーマ別ファッションに身を包んだページ、そしてロングインタビューなど、ファンにとってうれしい一冊となりそうです。 (パ・リーグ.com)
③キャンプ速報:上原健太投手 中継ぎ2年目へ調整
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1772057
上原健太投手が、沖縄・名護キャンプで中継ぎ転向2年目の調整を進めています。昨季は27試合に登板し3勝1敗13ホールド1セーブ、防御率1.11と安定した成績を残し、自身でも「自分でも予想しなかったシーズンだった。今年は1軍で完走したい」と意気込みを新たにしました。 (沖縄タイムス+プラス)
④日本ハム選手・レイエス 通算100本塁打へ迫る
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202602100000264.html
レイエス選手が、来日3年目でプロ通算100本塁打に迫っています。これまで24年25本、25年に32本の合計57本を放っており、残り43本で記念の100本塁打に到達します。入団時から期待された長打力を存分に発揮し、存在感を見せつけてきたレイエス選手。今季もチームの主砲として、打棒を爆発させてほしいですね。 (nikkansports.com)
⑤ドラフト2位のエドポロ・ケイン選手が1軍合流
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202602100000340.html
ドラフト2位ルーキーのエドポロ・ケイン選手が2月10日、沖縄・名護キャンプ1軍に合流しました。8日の阪神戦練習試合では、いきなり「4番中堅」で実戦デビューし、内野安打や中堅フェンス直撃の二塁打など積極的なプレーを披露。新庄剛志監督は「人生、1日2日で変わりますから。その、ちょっと変えさせてくれた1日でしたね」と評価。1軍キャンプの名護へ昇格を決断しました。才能あふれるルーキーの動向がキャンプでも注目されています。 (nikkansports.com)
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