日本はF組。オランダ、チュニジアらと
12/5(日本時間6日未明)、アメリカで来年開催の北中米ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われました。その結果、ポット2となっていた日本は、オランダ、チュニジア、そして3月に行われる欧州予選プレーオフの4か国(ウクライナ、ポーランド、アルバニア、スウェーデンか)の中で勝ち上がった1か国とF組として戦うことになりました。
北中米W杯・F組「タレント力比較」 日本がオランダに引けを取らないポジションは?(sportsnaviより)
早速、メディアでは戦力分析が行われていますね。
1次リーグでは、各グループの上位2チームと、3位になったチームの内の上位8チームが、ノックアウトステージに進出し、ベスト32が出そろう形で、日本が初のベスト8に進むには、1次リーグを突破した後、ノックアウトステージで2連勝する必要があります。
F組では、経験値や実績を考えるとオランダが頭一つ抜けた存在であることは間違いないところ。それに続くのが日本とチュニジアとなりますが、プレーオフに残っているポーランドやスウェーデンも決して侮れません。
日本の初戦は6/14。それまでワイワイガヤガヤと楽しみましょう!
ガンバレ!サムライブルー。頑張れ、日本!
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